日別アーカイブ: 02/01/2019

サッカー日本代表2018”SHOBUFUKU(勝負服)”は柔らかなネイビースーツ – ダンヒルより

サッカー日本代表サムライブルー(SAMURAI BLUE)のオフィシャルスーツを手がけ続けてきたダンヒル。2018年のW杯では国の期待を一身に背負ってコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦。

2018年にダンヒル(dunhill)が発表する”SHOBUFUKU(勝負服)”は明るいネイビーのスリーピーススーツ。もちろんテーラリング技術はダンヒルがこれまで培った技術がふんだんに詰まっている。熟練フィッターが採寸してくれるメイドトゥメジャーなので、選手たちの体にも、そしてももちろん一般の人の身体にも完璧にフィット。モダンなシルエットで、素材は上品な光沢ある生地。断熱効果があるので年間を通して着用できる。

その他、サッカーボールを思わせるドットがプレイフルなネクタイや、日本代表らしいタイバー、シルク100%の光沢あるポケットチーフなどを合わせて発売する。

from https://www.fashion-press.net/news/41064

ナナミカ 2018年秋冬コレクション – 海に似合う8つのスーツ

ナナミカ(nanamica)の2018年秋冬コレクションが発表された。テーマは「Blowinʼ in the north wind」。

原点回帰のシーズン

今シーズンは、ブランドの合言葉である「ONE OCEAN, ALL LANDS.」(海は一つで世界はつながっている)に立ち返り、”海が似合う”服を意識したピースを展開していく。

8つのスーツに注力

注力したアイテムは、月を追うごとに変化していく秋冬の気候に応じて仕立てた8つのスーツだ。これらのスーツには、機能的かつ天然素材の表情を持つ素材を多く採用している。

たとえば、かつて軍艦の船員が着用していたワークウェアにインスパイアされたショールカラージャケットとデッキパンツのスーツには、ウールサージの風合いを持つポリエステルを使用。残暑が続く初秋に適した仕上がりとなっている。

ステッチを効かせたラペルドジャケットとスラックスのスーツには、着古したキャンバス地のような合繊素材が起用されており、海風にさらされていたようなムードを放っている。

ぐっと冷え込む冬になると、ドロップショルダーのパテッドジャケットが登場。ゆったりとしたシルエットのこのジャケットは着丈も長く設定しており、程よい太さのあるスラックスとスタイリングすることでモダンな佇まいのスーツとして着用することができる。

コレクションを彩るのは、マリンルックに欠かせないトリコロールカラーが主流。落ち着いた色合いのレッド、ネイビー、ホワイトをベースに、カーキやグレーといったニュアンスカラーを取り込んでいる。

型にはまらずに着飾ろう

スタイリングのテーマは「Alternative Dressing」(型にはまらずに着飾ろう)。本来ならばシャツにネクタイを締めるスーツスタイルに、アクティブなアノラックパーカを差し込んでも良し。チェックやストライプのインナーで遊び心を加えるのも良し。裾に向かって広がるニューシルエットに進化した、アイコニックなゴアテックス コートを羽織って、通勤服をスポーティーに楽しむ提案もなされている。

新しいロゴがキャップやシャツに

また、コレクションに登場するキャップやシャツには、ナナミカの新たなロゴをワンポイントで配した。「七つの海の家」の意味を持つブランド名から”七”を、nanamicaから頭文字の”N”を取り、その2つを重ねるようにしてデザインされている。

from https://www.fashion-press.net/news/43991

マーガレット ハウエル 2013年春夏コレクション – シャツワンピースが物語るクリーンな美学

2012年9月16日、ロンドンファッションウィークでマーガレット ハウエル(MARGARET HOWELL)が2013年春夏コレクションを発表した。今季の主役はファーストルックでも登場したシャツワンピース。少しオーバーサイズでスクエアシルエット。シンプルなフロントに対して、背中にギャザーを寄せてやさしいバックスタイルをつくりだした。そのサイズ感から袖のボリューム、端正な襟のラインにまで、マーガレット ハウエルの美学が追求されている。

 

スクエアシルエットのトップスにシンプルな白のスカート、襟を立てて着こなすライトコート、マニッシュなセットアップ、リラックス感たっぷりのニットのショートパンツ、そして、夏のスタイルならではのネイビーのマリンパンツ。

 

自然体で、さらっと着こなすだけでにエレガントに決まるハウエルのスタイル。その理由はこだわりぬいた上質な素材と、着る人のことを考えて計算されたカッティングにある。決して主張しすぎることのない、しかし確固とした服作りへの信念が、この完璧なベーシックスタイルを生み出しているのだ。

そしてそれは、自立した女性だからこそ着こなせるスタイルでもある。飾らないからこそ美しい、ということにそっと気づかせてくれたクリ―ンなコレクション。

from https://www.fashion-press.net/news/4874

「ワンピースとタイツ」、渋谷パルコに限定ショップが再び登場! – 福岡でも展開中

アーティストの作品をワンピースとタイツに落とし込み、より身近なものにするブランド「ワンピースとタイツ」の限定ショップが、2014年9月12日(金)より渋谷PARCOに再び登場。

今年の3月にオープンし大人気だった「ワンピースとタイツ」の期間限定ショップ。今回は、セレクトショップ「ワンピースとタイツのお店」としてオープンする。新進デザイナーのブランドを今までより多く展開。9月13日(土)のシブカル祭りに参加するアーティスト、信岡麻美(as)の作品が限定発売される。期間中は、現代美術を代表するアーティストの作品も登場予定だ。

また、2014年8月21日(木)から9月23日(火)の期間、福岡パルコにて限定ショップを開催。ショップでは、「ワンピースとタイツ」をはじめ、多数の企画を開催している。例えば9月16日から9月23日までは、タイツ、シューズなど、足もとにま つわる商品を集めた「足もとショップ」を展開。足もとショップが参加ブランドへお願いした別注商品も店頭に並んでいる。このショップのイメージビジュアル のモデルを務めたのは、ロックバンド・東京カランコロンのボーカル、キーボードを担当する「せんせい」。


アーティスト:信岡麻美

足もとショップの他にも、「poem by rabbit」の限定ショップ「東と西とで南に来てみた」、さらには福岡パルコ主催の九州若手クリエイターの祭典、天神ラボと「ワンピースとタイツ」のコラボレーションなど、 企画が盛りだくさんなところも魅力的。また2014年9月13日には「かわいいなんて、だいきらい!」をコンセプトに活動するブランド、「Neb aaran do by ネバアランド」のデザイナーEilyとディレクターJammyが揃って1日店長を務めるイベントも。

有りそうでなかった、ユニークな足もと特化型ストアに是非足を運んでみて!

 

 

from https://www.fashion-press.net/news/10954

ポール & ジョー シスターより、丸いフレームから猫が覗くワンピース!スポーティーなスウェットも

  
左) ワンピース 21,000円+税 右)スウェットトップス 11,000+税 キュロットパンツ 19,000+税

ポール & ジョー シスター(PAUL & JOE SISTER)から、2015-16年プレフォールコレクションの新作アイテムが2015年7月3日(金)より登場。

今回は、ワンピース、スエットトップス、デニムショートパンツがラインナップ。ワンピースは、丸い窓から猫がのぞきこんでいるようなプリントをあしらった、キュートなデザイン。一見ドット柄にも見えるので、カジュアルにも、ドレッシーにも着こなせそうなアイテムだ。ハリ感のある素材がフィット&フレアなディテールを作り出し、あなたの女性らしさをより一層引き立ててくれる1枚になりそう。

そして、スエットトップスは丈が短めで、ラグランに施されたライン入りリブがスポーティーな印象。デニム生地のキュロットパンツは、シャツを腰に巻いたようなレイヤード風になっている。まだまだ続くトレンドのスポーティーテイストにも取り入れやすく、活躍してくれること間違いなし。

どのアイテムもポール & ジョー シスターらしい、遊び心溢れるデザイン。是非、店頭で確かめてみて。

from

https://www.fashion-press.net/news/17551